資料詳細

タイトル 甲田町誌
著者 甲田町誌編集委員 /編集
出版者 甲田町教育委員会
巻名
出版年 1967.03
種別 図書

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1002282737 H21.83/KO16ア/ 県立 書庫1B 郷土資料 禁帯出
1002282729 H21.83/KO16/ 県立 書庫1B 郷土資料 禁帯出

資料詳細

タイトル 甲田町誌 
著者 甲田町誌編集委員 /編集
出版者 甲田町教育委員会
出版年 1967.03
ページ数・大きさ 300p 図版16p 21cm
一般注記 合併10周年記念
価格 非売品
件名 甲田町(高田郡) , 甲田町(高田郡)-歴史
個人件名
分類 291.76
郷土分類 H210.83
書誌区分 県市町村  市町村               
タイトルヨミ コウダ チョウシ
著者ヨミ コウダチョウ キョウイク イインカイ

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第一編 総説 1
第一章 高田郡の沿革 1
第二章 甲田町沿革 1
第三章 地理概要 2
位置、面積、地形、地質、主なる河川、主なる山嶽
第二編 古代 4
第一章 原始時代 4
第一節 無土器文化時代
第二節 繩文文化時代
第三節 弥生文化時代
第四節 古墳文化時代
第五節 古墳分布の状況
第二章 古代人の生活 8
第三編 中世 9
第一章 五龍城主宍戸氏 9
第一節 宍戸氏の祖先
第二節 先の宍戸氏
第三節 後の宍戸氏
第二章 宍戸氏の一族 16
第一節 祝屋城主深瀬氏
第二節 宍戸司箭家俊
第三節 末兼氏
第四節 その他の一族
荘原氏 江田氏 中所氏 奥垣内氏 高水氏
第五節 宍戸氏家系
第三章 その他の武将と古戦場 21
第一節 武将
一、上小原塩屋城主粟屋氏
一、下小原長見山城創建の中村氏
一、下小原長見山城主渡辺氏
一、下小原釜ケ城主三上氏
一、下小原清源城主門田氏
第二節 古戦場
一、上小原池之内古戦場
一、上小原山田蔭近山古戦場
一、上甲立江田及余谷古戦場
一、深瀬犬飼平及石見堂古戦場
一、上甲立妻坂峠の陣
第四章 古城址、宅址、古墳墓 24
第一節 古城址
勝山城址 菊山城址 母ケ城址 五龍城址 城山(下甲山) 祝屋城址 塩屋城址 中山城址 新城址 長見山城址 丸山城址 清源城址 釜ケ城址 甲斐城址
第二節 宅址
大方殿屋敷 末兼氏宅址 江田氏宅址 奥垣内氏宅址 中所氏宅址 勢一氏宅址 村上孫右エ門宅址 山県市兵衛宅址 櫻井左京之進宅址 粟屋縫殿助宅址 渡辺氏宅址
第三節 墳墓
宍戸隆家夫妻之墓 五龍姫之墓 江田氏累代墓 宍戸元源夫妻之墓 末兼隆忠夫妻之墓 中所氏墓 勢一氏之墓 宍戸元家夫妻之墓 深瀬隆兼之墓 深瀬家兼之墓 深瀬家良之墓 渡辺七人塚
第四編 近世 27
第一章 江戸時代の統治 27
第一節 福島正則及浅野長晟広島入城
第二節 浅野藩の地方統治
御郡方 地方新格の制 新格廃止後の制度と村役人 村役人一覧
第三節 郡村役人の権勢
第四節 寸志献米の御賞
第二章 江戸時代の貢租 28
第一節 検地
第二節 石盛
第三節 石高
第四節 村高
第五節 免
第六節 貢租の種類
物成、一歩米、小物成銀、竹代銀、諸職人、水役銀、船床銀、紺屋灰運上銀、鹿、雉子、鵜飼鉄砲札銀薪札銀、炭札銀、小鍛冶炭運上銀、たたら所運上銀、大割銀 かじき高
第七節 各村畝高 諸上納 諸給分
糘地村 浅塚村 上甲立村 下甲立村 深瀬村 上小原村 下小原村 高田原村
第八節 貢租未進者への制裁
第三章 江戸時代の農民 49
第一節 農民の地位
第二節 農民の階層
本百姓、小家、下人、浮過
第三節 旧各村の階層
糘地村 浅塚村 上甲立村 下甲立村 深瀬村 上小原村 下小原村 高田原村
第四章 江戸時代の産業 53
第一節 農業
第二節 工業
製陶業 甲立膳 建築彫刻 たたら鍛冶
第三節 商業
上甲立町 天屋市 市ケ原(下甲立) 甲立牛市 酒造業
第四節 その他
第五章 江戸時代の災害と飢饉 56
第一節 災害
第二節 飢饉
第六章 社倉 59
第一節 社倉の起源
第二節 社倉の位置
第三節 社倉の運用法
第四節 各村の社倉穀
第五節 社倉役人
社倉支配役 社倉十人組頭取 社倉十人組頭
第七章 江戸時代の林野 61
第一節 山林種別
留山、建山、野山、腰林、御用木
第二節 入会
第三節 大土山と下小原村
第四節 山帖山絵図
第八章 江戸時代の交通 67
第一節 里堠(一里塚)
第二節 町内、昔の交通路
第三節 舟運
第四節 舟渡し場
市ケ原渡し、篠原渡し、元木渡し、深川渡し
第九章 江戸時代の教育 69
第十章 社会と生活 70
第一節 社会結合
契約親、契約子、名子、かねつけ親、お寄講
第二節 年中行事
一月 門松、松の内、注連繩、屠蘇雑煮、鏡餅、若水、七草、鏡開、かんし呼び、年玉、とらへい、左義長、お逮夜
二月 初午、一日正月
三月 彼岸、ひな祭
四月 潅佛会
五月 端午、御誕生日
七月 田休、七夕、獅子舞
八月 盂蘭盆、雨乞、うるい休み
九月 八朔、重陽、月見、早稲とり、村祭
十月 亥の子、鎌祝、箸祝、えんぼ振い
十一月 高林坊報恩講
十二月 すす払い、餅つき
第十一章 神社 75
第一節 日本民族と神社
第二節 町内の神社
上小原
槇ノ本神社 重広谷黄盤社 池ノ内黄幡社 若一王子社 天神社 貞国荒神社 古旗荒神社 妙見社 中山神社 仲縣神社 春日神社 八坂神社 歳神社 高地荒神社 瀬戸田八幡社 才の神
下小原
川本神社 花山神社 伊勢神社 胡子社 陰陽石社 尾津谷黄盤社 川手荒神社 市ケ原荒神社 篠原神社 谷上谷才の神 山城荒神社
高田原
春日神社 天神社 八坂神社 平佐八幡社 水神社 大山神社 寺迫天神社 仁伍八幡社 黄盤社 妙見社 稲荷神社 胡子神社
糘地
長峯山神社 権現社 荒神社 黄盤社
浅塚
若一神社 稲荷社 大歳神社 御歳神社
上甲立
大歳神社 宍戸大明神 大山神社 田口荒神社 余谷荒神社 紅原荒神社 上市荒神社 上市胡子社 中市胡子社 江田荒神社 天満宮 龍王社 司箭神社 稲荷神社 イチョウ大明神 袛園社
下甲立
藤ノ森荒神社 男山八幡宮 大元神社 大武神社 金比羅社 稲荷社 宍戸神社 段林才の神 男山才の神
深瀬
清瀬神社 水神社 天王社 荒神社 黄盤社 青盤社
第三節 社址
上小原
貞常荒神址 尾首荒神址 守保神社址 厄神社址 真清大明神址 貴船神社址 黄盤社址 鳥信荒神址 伊勢神社址
下小原
熊野神社址 妙見社址 貴船神社址 諏訪神社址 清神社址 櫻大明神址 龍王社址
高田原
上谷荒神社址 瀬戸荒神社址 龍王社址
糘地
綿津見神社址 松ノ木大明神址 祇園社址 大歳神社址
浅塚
勝山荒神址 大将軍社址 稲荷社址
上甲立
田口荒神址 大山神社址 釼大明神址
下甲立
大武神社址 八ッ面荒神址 天満宮址 貴船神社址 龍王社址
深瀬
伊勢神社址 大山神社址 荒神社址 胡子神社址 鎮守堂址 越見山神社址
第四節 町内社家
第十二章 仏教の興隆と安芸門徒 88
第一節 仏教の伝来とその変遷
第二節 安芸門徒
第三節 檀那寺
第四節 寺判
第五節 宗門改人別帖
第六節 往来手形
第七節 過去帖
第八節 おかげ参り
第九節 寺院
教正寺 明楽寺 長楽寺 高林坊「高林坊山内寂定寺 成光寺 教宗寺 正林寺」清凉寺 浄正寺 正念寺 理窓院 教徳寺
第十節 小堂
上小原
普門院明楽寺観音 浄泉寺観音 明徳観音 山田薬師
下小原
長見山観音 川手観音 山根観音 山城観音 千年木観音
高田原
甲斐観音
糘地
糘地観音 薬師堂
上甲立
紅原観音 六地蔵 顎無地蔵 田口観音 五龍地蔵
下甲立
養源寺地蔵 摧崎地蔵 福丸地蔵 鳥屋薬師
深瀬
鳳台寺観音 釈迦堂
第十一節 廃寺址
上小原
普門院明楽寺址 浄泉寺址 清光庵址 久専寺址 高地薬師堂址 瀧ノ観音址
下小原
浄国寺址 法恩寺址 帰来庵址
高田原
善福寺址 毛宗坊址 明光寺址 精華堂址
糘地
宝宅寺址
浅塚
薬師堂址
上甲立
明星寺址 天臾寺址 慈恩寺址 太平寺址 朝恩寺址 霊源庵址 東岸寺址 本福寺址 唯称庵址
下甲立
冠念寺址 観音寺址 宝蔵寺址 養源寺址 陽春院址
深瀬
鳳台寺址 観音寺址 正浄坊址 少林庵址
第十二節 経塚
深瀬小山経塚 上小原土居迫経塚 浅塚石仏 長見山石仏
第五編 近代 109
第一章 明治維新 109
第一節 大政奉還
第二節 武一騒動
第三節 断髪令
第四節 苗字
第五節 戸籍
第六節 地租改正
1、租税の金納制と地租改正条令
2、地券之証
3、土地丈量
4、地等決定
5、各村等通観決定
第二章 制度 119
第一節 大小区制
第二節 郡村制
第三節 村役人
第四節 歴代郡長
第五節 人民総代
第六節 村会
第七節 下甲立村深瀬村と上川立村との村境争い
第三章 町村制の実施 122
第一節 新村誕生と自治の確立
第二節 甲立町三役
第三節 甲立町議会
第四節 小田村三役
第五節 小田村議会
第六節 甲田町三役
第七節 甲田町議会
第八節 町村長及議員選挙制度の変遷
第九節 町村予算決算
第十節 役場の位置の変遷
第十一節 町村制実施当初の議会細則
第十二節 町行政運営自治区
第十三節 甲田町役場機構
第四章 各種委員会 135
第一節 教育委員会
1、甲立町教育委員会
2、小田村教育委員会
3、甲田町教育委員会
4、教育委員会の委嘱する委員 社会教育委員 文化財保護委員 体育指導委員
5、其の他 婦人会
第二節 農業委員会
1、甲立町農業委員会
2、小田村農業委員会
3、甲田町農業委員会
第三節 選挙管理委員会
1、甲田町選挙管理委員会
2、甲田町に於ける選挙施行一覧
第四節 本町出身県会議員
第五章 交通運輸 139
第一節 国道及県道
1、雲伯街道
2、三田街道
3、甲立出羽線
4、甲立口羽線
5、吉田小田線
6、小田甲山線
7、甲立駅前線
8、甲立駅前バイパス
9、道路名の改称
第二節 国、県道の主なる橋梁
第三節 主なる町道
第四節 町道の主なる橋梁
第五節 渡し場
市ケ原渡しと吊橋 篠原渡しと吊橋 元木渡しと知徳橋 深川渡しと深川橋
第六節 農道
第七節 交通機関
籠、乗馬、人力車、客馬車、荷馬車、荷車、牛車、自転車、バス、貨物自動車、オートバイ、自動車、
芸備鉄道
1、建設とその変遷
2、甲立駅、吉田口駅の運輸概況と歴代駅長
附説
1、駅名命名の経緯
2、芸石鉄道の計画
第八節 運送店
1、吉田口駅に於ける運送店
2、甲立駅に於ける運送店
第六章 通信 151
第一節 郵便
1、郵便制度
2、甲立郵便局
3、小田郵便局
第二節 甲田町放送農業協同組合
第七章 警察消防 153
第一節 警察
1、巡査の制度
2、吉田警察署
3、吉田口警察官駐在所
4、高田原警察官駐在所
5、甲立警察官駐在所
6、深瀬巡査駐在所
第二節 犯罪状況
1、郡内犯罪件数と町内犯罪の比較
2、成人犯罪出身地調べ
3、少年犯罪出身地調べ
4、郡内犯罪少年家庭状況
第三節 消防
1、消防組の発足
2、消防組の統合
3、警防団
4、消防団
5、消防団の統合
6、小原自治消防団
7、受賞
8、消防施設
9、定員
10、甲田町非常勤消防団にかかる退職報賞金条例
11、甲田町消防団歌
第八章 河川改修 砂防工事 159
第一節 河川改修
1、戸島川
2、江川
3、尾津谷川
4、大土川
5、山田川
6、本村川
第二節 砂防工事
1、工事の目的
2、工事完了の砂防
第九章 潅漑 160
第一節 用水の変遷
第二節 溜池
1、小田地区内溜池 一一五
2、甲立地区内溜池 六七
第三節 井堰
1、小田地区内井堰 三二
2、甲立地区内井堰 一五
第四節 揚水ポンプ
1、小田地区 二三
2、甲立地区 八
第八章 耕地整理及構造改善事業 166
第一節 耕地整理法
第二節 町内の耕地整理
1、下甲立耕地整理組合
2、上甲立耕地整理組合
3、甲立第三期耕地整理組合
4、甲立第四期耕地整理組合
5、深瀬耕地整理組合
6、越見原耕地整理組合
7、糘地耕地整理組合
8、浅塚耕地整理組合
9、古井出耕地整理組合
10、市ケ原耕地整理組合
11、中河原耕地整理組合
12、高田原耕地整理組合
13、瀬戸耕地整理組合
第三節 構造改善事業
1、着工の経過
2、第一期工事(昭和四〇年度)
3、第二期工事(昭和四一年度)
4、第三期工事(昭和四二年度)
第十一章 農地改革、農地委員会 172
第一節 農地改革
第二節 農地委員会
第三節 農地改革の実績
第十二章 開拓団 176
第一節 開拓団の起り
第二節 町内開拓団
1、桑ノ木開拓団
2、大土開拓団
3、高屋開拓団
4、大土農業実行組合
5、大土開拓農業協同組合
6、施設
第三節 開拓団の経過
第十三章 産業 178
第一節 農業
1、米
2、麦
3、トマト
4、果樹
5、養蚕
6、製茶
7、たばこ
第二節 畜産
1、牛馬
2、養鶏
第三節 商業
1、醸造業
2、紺屋業
3、米穀商
4、木材の町
第四節 工業
1、木材工業
2、製陶工業
3、その他の工場
第五節 鉱業
第六節 甲田町商工業一覧
第七節 所得の推移(一表~三表)
第十四章 農業関係諸機関 194
第一節 農会
第二節 産業組合
第三節 農業会
第四節 農業協同組合
第五節 農業共済組合
第六節 甲立米券倉庫
第七節 甲立農業倉庫並に広島県経済連甲立支所
第八節 広島県購連甲立農機具工場
第九節 高田郡畜産農業協同組合連合会
第十節 甲立家畜市場
第十一節 森林組合
第十二節 高酪糘地育成場
第十三節 農事試験場北部原種圃
第十四節 食糧事務所甲立出張所
第十五節 耕地小田駐在所
第十五章 商工会と金融機関 208
第一節 市の変遷
甲立市、井才田市、追分市、吉田口駅前、甲立駅前
第二節 商工会
甲立商工会 高田原商工会 吉田口商工会 甲田町商工会
第三節 金融機関
1、吉田貯蓄銀行甲立支店
2、吉田貯蓄銀行小原代理店
3、三次貯蓄銀行甲立支店
4、芸備銀行吉田支店甲立出張所
5、広島銀行吉田支店甲立出張所
6、広島銀行甲立支店
7、県信連甲立支所
第十六章 厚生 211
第一節 保育所
1、小原保育園
2、小田東保育園
第二節 上水道
1、尾津谷簡易水道
2、甲田簡易水道
第三節 甲田町国民健康保険
第四節 伝染病収容施設と発生状況
第五節 厚生関係委員及団体
1、民生委員会
2、身体障害者の会
3、原爆被爆者の会
4、未亡人会
5、老人クラブ
6、傷痍軍人会
7、遺族会
第六節 町営火葬場
第十七章 保健と医療 216
第一節 甲田保健所
第二節 医療
第三節 保健婦
第十八章 戸口及び人口動態 217
第一節 戸口
第二節 家の推移
第三節 人口動態
第十九章 教育 219
第一節 小学校
1、小田西小学校
2、小田小学校
3、小田東小学校
4、甲立小学校
5、下甲立小学校
6、浅塚小学校
7、深瀬小学校
第二節 中学校
1、甲立中学校
2、小田中学校
第三節 その他
1、実業補習学校
2、青年訓練所
3、青年学校
第四節 学徒集団疎開
第六編 人物 232
第一節 一般 232
一、上小原
1、佛眼律師
2、山縣賤夫
3、大杉伊郎次
4、吉田広介
5、明徳尊雄
6、大杉拓二
7、小早川馨
8、中村亀八
9、林鉄夫
10、長谷川湊
二、下小原
1、南蓮舎行誉説叡上人
2、麻尾幾三郎
3、重藤恂一
4、宇都宮豊
5、鳴床琢磨
6、宇都宮徹三
7、武井倉吉
8、西村基喜
三、高田原
1、古貫
2、宗朗
3、古原丈助
4、福間最勝
5、福間祐勝
6、玉井幸雄
7、高橋貢
8、高橋良之
9、新村謙二
10、今井源五郎
四、甲立
1、本励上人
2、日野基
3、三上和三郎
4、中村禎次郎
5、日野洋曹
6、三上永一
7、神田方策
8、中村唯吉
9、半田利平
10、高橋善次郎
11、児玉肇
12、三上序一
13、三上義夫
14、平賀逸司
15、三上敏夫
16、日野易造
17、瀧口環
18、井上修
19、児玉直彦
20、馬場順一
21、児玉政雄
22、足利三郎太
第二節 篤行
1、深瀬村 はる
2、上甲立村 のぶ
3、上甲立村 高畠屋みち
4、糘地村 本田信助
第三節 町外人で功績を残した人
1、津島治右衛門
2、小林千年
3、坪島只夫
第四節 医師畧伝
一、糘地
1、佐々木龍憲
2、佐々木豊作
3、佐々木初太郎
二、浅塚
1、児玉彦亭
2、児玉清進
3、宍戸元泰
4、宍戸賢徳
5、宍戸又四郎
三、上甲立
1、三上左仲
2、井上小斉
3、井上逸三
4、井上村一
5、井上方策
6、井上郁郎
7、南部俊貞
8、南部小市
9、南部卓夫
10、南部昌二
11、光満千代人
12、足利三郎太
13、坂井久吉
四、下甲立
1、今井七右ヱ門
五、深瀬
1、熊谷悌造
2、伊達謙斉
3、伊達辰之助
六、上小原
1、村上恒人
2、村上文啓
3、村上元
4、児玉元庵
5、児玉春斉
6、長尾智二
7、垣之内英之
8、石田俊雄
9、竹内登
10、垣之内大造
11、垣之内軍造
12、大杉哲三
13、中村久
14、中村和夫
七、下小原
1、倉田松伯
2、倉田良貞
3、田原春亭
4、西村舜二
5、西村完斉
6、西村基喜
7、西村昶
8、木原舜一
八、高田原
1、甲斐玄貞、三貞
2、末広文拙
3、井上良策
4、上田太郎
5、川村靖人
第五節 戦死者名簿
第七編 その他 278
第一章 名勝観光 278
1、池ノ内古戦場と溜池
2、大土山
3、愛魚園
4、高林坊
5、五龍の展望
6、千貫水
7、唯称庵の紅葉
8、理窓院
9、高酪育成場
10、祝屋城の展望
11、旧記高田原村名勝
第二章 娯楽 281
1、大田植
2、盆踊り
3、相撲
4、競馬
5、芝居
6、映画
7、ラジオ、テレビ
8、狂言(素人芝居)
9、村祭
10、歌謡
イ、田植音頭
ロ、盆踊り音頭
ハ、甲立音頭
ニ、理窓院の四季
ホ、手まり歌
第三章 口碑伝説 288
第一節 上小原
1、中山神社の七ツ池
2、飛貞の地名のいわれ
3、真清大明神
4、猿猴橋
5、裸鉄
6、吹上げ
7、建光石塔
8、天下屋敷
9、増が墓
10、土居迫経塚
11、大土山の宮島さん
12、大土山の千畳敷
13、宮田
第二節 下小原
1、粉代田
2、鳥が池
3、尾津谷の地名の起り
4、蛇淵
5、オサン狐
第三節 高田原
1、五郎八、五郎兵衛
2、牛神岩
3、蛇渕
4、押谷の巨人足跡
5、甲斐屋敷と其の庭石
6、荒神岩
第四節 浅塚
1、姫塚
2、古池
3、吉田迫の昔
4、馬池と引地(引陣)
第五節 上甲立
1、宍戸大明神田口に移る
2、本村川流路変更
3、元宮
4、司箭神社の崇
5、天満宮の崇
6、五龍山麓の桜
7、甲立と葦毛の馬
第六節 下甲立
1、名明池
2、黒暗
3、藤の森
4、袖もぎの石橋
5、狐塚
6、巨人の足跡
第七節 深瀬
1、長右衛門首懸岩
2、隠居中村の刀塚
3、黄蓮谷の地名の起り
附録 296
年表